2008年08月14日
「モット、ヘンタイクダサイ!」難しい職業‥
スポンサードリンク
もうすぐ8月16日公開の映画「TOKYO!」。
公開にあたって、3つのオムニバスのひとつに主演した香川照之さんが、
インタビューに答えていました。
香川さんは、ポン・ジュノ監督作品に主演していたが、
ジュノ監督は、韓国人の監督。
この映画「TOKYO!」は、世界の3人の映画監督が
日本を舞台にした作品を作る、というもので、
韓国からポン・ジュノ監督。
NYからミシェル・ゴンドリー監督。
フランスからレオス・カラックス監督。
が、3者3様の作品を作っている。
ジュノ監督作品の中で、10年間の引きこもり生活を送っている男を演じたそうです。
ポン・ジュノ監督作品は、”ヘンタイ”がキーワードだったそうで、
現場でも日本語で
「モット、ヘンタイクダサイ!」
と要求するなど、変質的なネットリ感が求められたそう。
一方で、
「2秒遅く、5センチ右」
といった指示も出るそうで、緻密(ちみつ)さから、ついたあだ名が、
ディテールのテールをつけて”ポン・テール”なのだとか。
外国人の監督に
「モット、ヘンタイクダサイ!」
って言われるなんて、すごい仕事ですね。
ヘンタイ、いろいろなバージョンでたくさん挙げたんでしょうね〜。
香川さん、おつかれさまでした。
映画のヘンタイぶりちょっと気になりますね‥。
「チョット、ヘンタイヘラシテクダサイ!」だったりして。
公開にあたって、3つのオムニバスのひとつに主演した香川照之さんが、
インタビューに答えていました。
香川さんは、ポン・ジュノ監督作品に主演していたが、
ジュノ監督は、韓国人の監督。
この映画「TOKYO!」は、世界の3人の映画監督が
日本を舞台にした作品を作る、というもので、
韓国からポン・ジュノ監督。
NYからミシェル・ゴンドリー監督。
フランスからレオス・カラックス監督。
が、3者3様の作品を作っている。
ジュノ監督作品の中で、10年間の引きこもり生活を送っている男を演じたそうです。
ポン・ジュノ監督作品は、”ヘンタイ”がキーワードだったそうで、
現場でも日本語で
「モット、ヘンタイクダサイ!」
と要求するなど、変質的なネットリ感が求められたそう。
一方で、
「2秒遅く、5センチ右」
といった指示も出るそうで、緻密(ちみつ)さから、ついたあだ名が、
ディテールのテールをつけて”ポン・テール”なのだとか。
外国人の監督に
「モット、ヘンタイクダサイ!」
って言われるなんて、すごい仕事ですね。
ヘンタイ、いろいろなバージョンでたくさん挙げたんでしょうね〜。
香川さん、おつかれさまでした。
映画のヘンタイぶりちょっと気になりますね‥。
「チョット、ヘンタイヘラシテクダサイ!」だったりして。
